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「頭がふわふわする」頭痛につながる危険信号!

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

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5月中旬になり、一気に気温が上昇してきました。
朝晩と昼間の気温差が激しくなってきました。人間の身体は、一日の中で寒暖差を7度以上感じると体温をコントロールする自律神経のバランスが乱れてしまうと言われています。

コロナウイルスの影響により外出自粛の生活で体力が落ちているため、今年は特に体調管理を気をつけなければいけません。

気温が上昇してからご来院になられた頭痛患者さんで、頭痛を伴う症状として最も多いのが、
「頭がふわふわする」という症状です。
立ちくらみ、めまい、頭がぼーっとする。というのが類似する症状になります。

今日は、「頭がふわふわする」症状と頭痛の関係について解説いたします。

 

 

「頭がふわふわする」は、めまいなの?

「頭がふわふわする」とは、一般的にはめまいと判断する方が多いのではないでしょうか?
めまいと一言で言っても、様々な種類があります。

ぐるぐる回転するような回転性・フワフワやフラフラする浮動性・クラクラっと立ちくらみのような前失神性、大きく分けると3つに分けられます。

頭痛患者さんが訴える「頭がふわふわする」という感じだけで、大きな病気ではないため大丈夫だと安易に決めつけては危険です。
めまいは、このようなめまいだから大丈夫だと決めつけられるものではなく、脳や耳の重大な病気、神経障害など、検査が遅れると命に関わるものがあります。
特に、めまいとともに、激しい嘔吐・視野障害・意識障害・手足のしびれ・ろれつが回らないといった症状がある場合は、すぐに専門機関で検査をしてください。

病気ではない場合は、頭痛患者さんの「頭がふわふわする」は、病気ではない頭痛を伴うめまいで間違いないと思います。

 

 

頭痛患者さんが発症しやすいめまいの特徴

頭痛患者さんが訴えるめまいは、3パターンあります。

・良性発作性頭位めまい症
体のバランスを整える耳の中にある耳石という小さな粒が、内耳の三半規管と言われる管の中に紛れ込むために起こります。
体のバランスが取れなくなることで、起床時に頭を起こそうとしたり、首を動かす、頭を傾ける。といったタイミングでめまいを発症します。
長時間のデスクワークやスマホ、頭を横にして長時間テレビを見たり、寝返りをほぼせずに寝ている、など長時間同じ姿勢の人が、頭を動かすタイミングで耳石が動いたことで起こると言われています。

《予防法》
長時間同じ姿勢にならないよう意識しましょう。

 

・自律神経の乱れによるめまい

生活習慣の乱れやストレスにより自律神経が乱れ、めまい・耳鳴りを発症します。
また、気圧の変化に影響しやすい人も多く、気圧の変化については自律神経の乱れだけでなく、耳が敏感な人にも多いように思います。そのような方の多くは、乗り物酔いもしやすい。と訴える方が多いです。

《予防法》
・規則正しい生活
・耳のマッサージ・・・親指と人差し指で耳を持ち、人差し指を後ろに押し込みながら、親指で耳のふちを手前に引っ張り、巻き込むような形で耳の内側を伸ばしましょう。そのままキープし30秒深呼吸をしましょう。

 

・肩甲骨の可動域の悪さからなる血行不良によるめまい

タイトルにある「頭がふわふわする」は、これが原因の方が多いです。
外出自粛生活により肩甲骨が外に広がり可動域がめちゃくちゃ悪くなっています。
日頃から猫背の人も同様です。
すると、肩や首周りの筋肉がガチガチに、筋肉が常に収縮しています。肩甲骨が外に広がった状態だと、肺も縮こまり脳が酸欠になっています。
「頭がふわふわする」時に、生あくびは出ませんか?眠くないのにあくびが出るときは、脳が酸素を欲しがっている証拠です。
脳が酸欠のため、ふわふわと浮いているように感覚になったり、立ちくらみが出たりします。

《予防法》
・右肩の上に右手、左肩の上に左手を乗せて、肘から大きく回すように肩甲骨を回し体操をしましょう。
・全身運動で血行促進。
肩甲骨を意識して使う。・・・腕を使うときは肩甲骨は必ず動いています。肩甲骨から腕が動き出すイメージを持って、常に肩甲骨を意識して使いましょう。
何気なく動かしているより意識をした方が、効率よく肩甲骨を使うことができます。(少し難しいですが、とても大切なことです。)

 

 

「頭がふわふわする」強い症状ではなくても、原因が分からなければ不安になり、さらに症状が悪化する場合もございます。
不安なときは一度立ち止まり、ご自身のお身体と向き合い、予防法を試してみてください。

長引く頭痛、頭がふわふわする、めまい、耳鳴り・・・
不安なときは、一人で悩まず、

片頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にご相談ください。

 

 

ぴ〜す(^^)v

 

 

頭痛は発症しなくなり、元々あった体のコリも改善しました。 加古川市50歳女性

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

頭痛患者さんより嬉しいご感想をいただきました。

 

7年前にムチウチの経験をして以来、右肩が上がりにくい、腰痛、肩首背中痛、頭痛など、
体の歪みも伴い、様々な症状をお持ちでした。

3ヶ月前からは、仕事を休んでしまうほどの吐き気を伴う頭痛が度々出始め、あまりの辛さで当院への通院をご決断くださいました。

頭痛を治すこと、そして、長年の体の歪み、使い方のクセと向き合っていただき、これを機に全てリセットし元気な体作りを目標にし、
たくさんのことを指導させていただき、一緒に頑張りました。
見事にご自身の体としっかり向き合い頑張った結果です。

 

衣笠

 

頭痛は発症しなくなり、元々あった体のコリも改善していった。

衣笠 照美 さん 50歳女性 加古川市在住

 

Q1 最初、どれくらいの期間、どんな悩みがありましたか?

3ヶ月前から急に頭痛がでるようになり、
仕事を休んでしまう程だった。

 

Q2 今までどういうことをして対処してきましたか?

漢方薬を服用していた。

 

Q3 神戸本山整体院へ来て、症状はどのように変わりましたか?

頭痛は発症しなくなり、元々あった体のコリも改善していった。

 

Q4 どんな施術でしたか?痛かったですか?

指圧のような感じで、痛さは全くなかった。

 

Q5 どんな人へオススメしますか?または一言メッセージをお願いいたします。

セルフケアの大切さを実感し、毎日継続していこうと思っています。

 

 

衣笠さん

この度は、嬉しいご感想をいただきありがとうございます。
そして、遠方より通院していただきありがとうございます。

ご自身の頭痛、体の症状としっかり向き合われ、体のクセや体の状況をしっかり伝えてくださったおかげで、効果の出やすいご自宅ケアをスムーズに指導できたように思います。

指導させていただいた後からの、頑張りは、頭が下がる思いです。
よく頑張られました!

頭痛含め、長引く体の症状は、治療を進めていくと同時に、
体質改善、体の使い方のクセを修正していかなくては、完治に向かうことができません。

今取り組んでいただいているように、ご自宅ケアを積極的に取り組めば、
必ず、全ての症状、歪みをリセットすることができますよ。

引き続き一緒に頑張っていきましょう!

 

 

吐き気を伴う頭痛でお悩みの方は、

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

へお任せください。

 

 

ぴ〜す(^^)v

 

 

神戸新聞WEBサイトに取材された記事が、Yahoo!ニュース・LINEニュースになりました!

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

神戸新聞のWEBサイトに取材していただき記事になりました。

そして、その記事がYahoo!ニュース・LINEニュースになりました。

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長年の慢性頭痛にお悩みのあなたへ

諦めないでください!
諦める前に、是非一度、
頭痛の方だけを診ている頭痛専門の当院に、ご相談ください。

頭痛ナシの人生へ大逆転しましょう!

 

ぴ〜す(^^)v

 

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す
院長 平井俊秀

 

 

【初夏に注意】むくみと偏頭痛の関係と対策

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

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5月も中旬になり、一気に気温が上昇してきました。
気持ちのイイの春の気候が続きますが、この期間はあっという間に過ぎ去ります。
ジメジメの梅雨に入り、あっという間に猛暑の夏がやってきます。
今日は、そんな初夏における、むくみと頭痛の関係お話です。
コロナウイルスによる外出自粛生活により、むくみやすい人続出中です。
是非このまま読み進み、あなたのむくみと頭痛にお役立てください。

 

 

むくみとは?むくみの原因は?

むくみとは、体の新陳代謝が滞り、水がうまく体外に出ずに体内に溜まっている状態を言います。
むくんでいるかなぁと思う場所を指で押してみて、指の形がしばらく残るようだとむくんでいる可能性が高いです。

病気や体の部位の異常を除いて、一般的なむくみの原因は、以下のことが挙げられます。
・長時間の同じ姿勢
長時間立ちっぱなしや座りっぱなしにより、足の筋肉を使わない状態が続きます。足は、第二の心臓と呼ばれ重力により下に流れた血流を上に返す働きがあります。
そのため、足の筋肉を使わない時間が長くなると、足元に水分がたまり、血流が悪くなることで水分や老廃物を体外に出す働きのあるリンパの流れも悪くなり、体内に水分が滞り、むくみやすくなります。

・塩分の取りすぎ
塩分を摂りすぎることにより、体内の塩分濃度を下げようと体は働きます。濃度を下げるためには水分が必要になり、体外に水分が出ていくのを防ぎます。
すると、どんどん水分が体内に溜まり、むくみやすくなります。

・ストレス
ストレスが溜まると血行不良になり、上記で説明したように、体内に水分が滞りむくみやすくなります。
また、「ストレスホルモン」と呼ばれるコルチゾールの分泌が増えることにより、体外への水分排出が円滑にできなくなってしまいます。

・水分不足
体は、水分を体内に取り入れ、そして体外に排出する。このように常に潤滑にすることで健康を保ちます。
そのため、水分の摂り過ぎでもむくみやすくなりますが、水分不足になると、
余分に水分を出さないように逆に水分が溜まり過ぎてしまいます。

・冷え
体が冷えると、筋肉が収縮することで血行不良になり、むくみやすくなります。

 

 

初夏は、むくみも頭痛も注意です!

では、むくみと頭痛はどのような関係があるのでしょうか?
ご覧になられている当院の頭痛情報の過去の記事を読んでくださっている方なら、もうお気づきだと思います。
上記でもご説明したように、むくみと血行不良は切っても切り離せれない関係です。

血行不良が続くと、筋肉が収縮し、肩こり首こりがひどくなり緊張型頭痛になりやすくなります。
さらに血行不良が続くと、脳や体内が酸欠になり自律神経が乱れ、偏頭痛も誘発しやすくなります。

また、足の筋肉を使わない・水分不足・冷えなど、むくみの原因そのものが頭痛の原因ですね。
むくみと緊張型頭痛・偏頭痛の関係は、ご理解いただけたと思います。

では、次に初夏にむくみやすい原因の解説です。
ズバリ!湿気と冷えです。
日本の梅雨〜夏のシーズンは、気分まで下げてしまうようなジメジメがやってきます。
湿度が高いと、皮膚からの水分の蒸発を滞らせてしまいます。
それでも、しっかり汗をかけば問題ありませんが、近年の夏は、24時間冷房をかけないと危険なほどの猛暑です。それにより、体が冷えてしまい水分の蒸発を防ぎ、なおかつ血行不良になり、かなりむくみやすい状況になってしまうのです。
しかも、今年は、コロナウイルスの影響により外出自粛生活により多くの方が筋力が低下しています。

もともと、筋力が少なく、生理周期には貧血になりすい女性の方は、これからのシーズン特に注意が必要です!

 

 

むくみ対策と頭痛予防

以上の理由から、今年はしっかりむくみ対策をしましょう。
むくみを対策することで頭痛を予防するができます。

・カリウムを含む食べ物を食べましょう
カリウムには、利尿作用があるため、体内の水分のバランスを保ってくれます。
ex)アボカド・バナナ・きゅうり・かぼちゃ・芋類・魚類・牛乳・・・

・冷やさない
例年以上に体が冷えないように気をつけましょう。
特に、首・手首・足首を冷やさないようにすることで、頭痛予防の要素も強くなります。
一日一回の足湯がオススメです。

・水分をこまめに摂る
水分の摂り過ぎも少な過ぎも、むくみの原因です。しっかり摂り、体に溜めずにしっかり出すことが大切です。
一気にたくさん飲まずに、一時間にコップ一杯を目安にし、すると一日2リットル摂ることができます。
常温で、カフェイン・糖分を含まないものが理想です。

・下半身を使う運動をする
筋力低下を補い、有酸素運動をしましょう。
ウォーキングや縄跳び、踏み台昇降がいいですね。

・漢方を利用してみる
漢方の考え方に、「水毒」という考え方があります。水が体内に滞ると、様々な体調不良を引き起こすと考えられています。
「水毒」を予防する漢方として、「五苓散(ごれいさん)」が有名です。

 

 

まとめ

これからの初夏の時期、冷房による全身の冷え、梅雨による湿気により、むくみやすくなります。
さらに今年は、外出自粛により筋力が低下し、その状態で仕事が再開されます。
長時間の座り仕事立ち仕事により、より一層、むくみやすくなります。

むくみやすい体質とともに、緊張型頭痛・偏頭痛も引き起こしやすくなります。

ご紹介した対策を、できるだけ取り組み、
むくみなし、頭痛なしの夏を過ごしましょう!

 

 

10年以上偏頭痛で悩むあなたへ
体質改善をして頭痛なしの人生へ大逆転しましょう!

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コロナ生活の危険!運動器症候群による頭痛の原因と対策。

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

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新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言により、外出自粛生活が続きます。
命に関わる問題ですから、外出自粛はしっかり心がけなければいけません。
しかし、運動不足の方が続出中です。

外出自粛生活のはじめの頃は、今までの活動的な生活とのギャップを埋めようと、多くの方が家の中でも体操やストレッチをしたり、人が少ない時間を見計らってウォーキングをするなど、運動不足にならないよう精力的に努力をしていました。

ところが、外出自粛生活が長引き、少ない運動量の生活に慣れてきてしまっています。
さらに肥満による体力低下や、季節が変わり外気温の上昇により運動の意欲がますます低下しています。

長引く外出自粛生活。危険が潜んでいます!

今日は、著しい運動不足の生活に潜む頭痛との関係についてのお話です。

 

 

ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の発症!

みなさん、ロコモティブシンドロームという言葉を聞いたことありますか?
簡単にいうと、「ロコモ=運動器」の障害です。
運動器というのは、骨・関節・筋肉・神経などの身体を支えたり動かしたりする組織・器官の総称です。
ロコモティブシンドロームは、運動器の衰えにより発症します。
発症し進行していくと、骨粗しょう症・変形性膝関節症・変形性脊椎症を発症しやすく、歩けない状態になってしまい、将来的には介護が必要になるお身体になってしまいます。

人間の骨や筋肉は、20〜30歳でピークを迎えます。
その後、運動や適切な栄養、生活習慣により、良い状態を保つことができます。
そして、50歳を超えると加齢とともに、ロコモティブシンドロームを発症する方が多くなります。

ところが近年、30〜40代の方の発症が多くなってきています
その多くの原因が、運動不足によるものです。

 

 

コロナ生活に潜む「脚の老化」

コロナウイルスによる外出自粛生活となり、
ロコモティブシンドロームに最も影響される下半身4大筋肉を使わない生活が始まりました。

下半身4大筋肉
大殿筋(お尻の筋肉)・・・歩く。階段を登る。座った状態から立ち上がる。
大腿四頭筋(太もも前面の筋肉)・・・姿勢を維持。立ち上がる。歩行、走行時に膝を伸ばす。
腸腰筋(下腹の深部にある筋肉)・・・姿勢を維持。脚を持ち上げる。骨盤を安定させる。
腓腹筋(ふくらはぎの筋肉)・・・つま先立ち。ジャンプ。立ち続ける。

外出自粛により、外で体を大きく使った運動ができなくなっただけでなく、
家の中だけの生活では、ルンバなどの自走式掃除機や、アレクサやグーグルホームといったスマートリモコンの普及によって、立ち上がったり家の中を歩くことも減った方が多くなってきています。

・片脚で靴下がはけない
・家の中でつまずいたり、滑ったりする
・階段の上り下りに手すりが必要
・下り坂で踏ん張りがきかない
・歩くスピードが遅くなった気がする

以上のことが一つでも当てはまる方は、下半身4大筋肉の衰えが始まり、ロコモティブシンドローム予備軍です。

 

 

ロコモティブシンドロームと頭痛の関係

ロコモティブシンドロームは、まず脚の筋肉の衰えから始まります。
脚の筋肉は、「第2の心臓」と言われ、全身に血流や栄養を送るための重要な働きがあります。

そのため、ロコモティブシンドロームを発症してしまうと、全身が血行不良になってしまうため、肩こり首こりがヒドくなり緊張型頭痛の出やすい体質になってしまいます。

全身の血流が悪くなっていくことで、全身の臓器が弱くなり、自律神経も乱れてしまい片頭痛も誘発します。

慢性頭痛(緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛)を防ぎ、ロコモティブシンドロームも防ぐには、脚の筋肉を使うことが大切です。

 

 

コロナ生活でもできる脚の筋肉を使う方法

外出自粛生活では、日頃の生活の中で脚を使うことを取り入れることが大切です。

・掃除は雑巾掛けをする
・エレベータを使わずに階段を使う
・家の中の移動は爪先立ちをする
・リモコンは手の届くところに置かずに毎回所定の場所に戻す
・靴は立ったまま片足立ちではく
・歩くときは太ももをいつもより高く上げる
・模様替えの頻度を多くして、筋トレ代わり・気分も一新ストレス発散

など、無理に脚を使うこといっぱい考えてみましょう!1

脚を使うことは、すべて面倒くさいことばかりです。
面倒くさくなくて脚を使うこと、を探し始めてはダメです!!

 

毎日少しずつの積み重ねで必ず身体は変化します。

脚を使って、頭痛予防・ロコモティブシンドローム予防をし、
コロナに絶対に勝ちましょう!!!

 

 

運動不足による頭痛・血行不良による頭痛や片頭痛でお悩みの方は、

片頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にお任せ下さい。

 

 

ぴ〜す(^^)v

 

薬を飲むことがほとんどなくなりました。 神戸市東灘区15歳女の子

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

頭痛患者さんより嬉しいご感想をいただきました。

 

近年、学生さんの頭痛が急増中です。
一年を通して、受験時期に頭痛が出る子が多いように思います。
人生を左右するかもしれない受験です。受験生は、志望校を目指し一生懸命頑張ります。

私自身、そんな人生の1ページのお手伝いができることが、めちゃくちゃ嬉しいです。

本日ご紹介の患者さんは、幼い頃からの遠視による眼精疲労で、度々ある頭痛に悩まれていました。
受験生になり、後悔なく受験に挑みたい。との思いで通院をご決断くださいました。
お母様より感想をいただきました。
見事に、頭痛の不安なく受験に挑むことができたストーリーのご紹介です。

 

飯田

薬をほとんど服用することもなく日々過ごせるようになりました。

I.Mさん 15歳女の子 神戸市東灘区在住 (母記入)

 

Q1 最初、どれくらいの期間、どんな悩みがありましたか?

小学生の頃から、遠視による眼精疲労からくる頭痛。

 

Q2 今までどういうことをして対処してきましたか?

ひどい頭痛の時はカロナール服用。

 

Q3 神戸本山整体院へ来て、症状はどのように変わりましたか?

ほとんど薬を飲むこともなくなり、頭痛もよくなっています。

 

Q4 どんな施術でしたか?痛かったですか?

全く痛みもなく、リラックス出来るとのことです。

 

Q5 どんな人へオススメしますか?または一言メッセージをお願いいたします。

とにかく頭痛で悩んでいる方、体調不良の方は体験していただきたいです。
娘は、どの病院でも対処療法、うまく付き合っていくしかないと言われてきましたが、
薬もほとんど服用することもなく日々過ごせるようになりました。
先生には感謝しかありません。これからもメンテナンスで通わせたいと思います。

 

 

I.Mさん

嬉しいご感想をいただきありがとうございました。
大切な受験の時期に、通院をご決断くださりありがとうございました。
少しでもお役に立て、とても嬉しく思いますが、
何より、合格発表後すぐに嬉しいご報告をしてくださったことが、めちゃくちゃ嬉しかったです。
ありがとうございました。

本当に受験めちゃくちゃ頑張りましたね。お疲れ様でした!
今は、コロナウイルスの影響により、なかなか高校生活が始まりませんが、
この状況を真摯に受け止め、ご自身と向き合われていることに、
倍以上の年齢の私ですら刺激を頂いております。

コロナウイルスが終息した時に、頭痛の不安なく最高に楽しい高校生活を送っていただけるように、
これからも全力でメンテナンスさせていただきますね。

 

頭痛でお悩みの学生さんへ

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にご相談ください。

 

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顔のエクササイズで頭痛予防!

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

 

季節の変わり目、体調はいかがですか?
新型コロナウイルス関連のニュースで、連日暗い気持ちになっていませんか?

外出自粛生活もだんだんと長くなり、これでは運動不足になってしまう。と、
お散歩をしてみたり、ラジオ体操を始めてみたり、YouTube動画見ながらエクササイズをしてみたり、
みなさん各々が、運動不足解消に取り組んでいると思います。

運動不足解消の取り組みは、頭痛予防・健康促進に直結しますので、どんどんやってみましょう!

 

 

顔のエクササイズを忘れてはいませんか??

運動不足解消に全身の筋肉を意識して、運動されていると思います。
みなさん、顔の筋肉の運動もちゃんとしていますか?

顔の筋肉は、総称して「表情筋」と呼ばれ、30種類以上の筋肉があります。

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体の全身の筋肉は、骨と骨をつなぎ、筋肉を使うことで骨を動かし、体を動かしています。
それに比べ、顔の筋肉は、骨と皮膚につながっているため細かな表情を作り出すことができます。と同時に、運動不足解消にいわゆる全身運動をするだけでは、顔の筋肉を充分に全てを動かすことはできません。

顔の筋肉は、日常生活をするだけでは、全体の30%ほどしか使えていないと言われています。
顔の筋肉のケアをせずに生活していると、年を重ねていくとすぐに衰え、シワやタルミがすぐにできてしまいます。タルミが毛穴を目立たせたり、どんどん老け顔になってしまいます。

このように、日常生活を送っているだけでは、顔の筋肉は全身の筋肉より衰えるのが早いのです。

外出自粛生活ではどうでしょうか?

一見、顔の筋肉の影響はないように思うかもしれませんが、家にいると声のボリュームが小さくなり、顔の筋肉を大きく動かすことがなくなります。
日頃、営業の仕事や電話対応の仕事をされている方は、極端にコミュニケーションの機会も減っていると思います。
お子様がずっと家にいて、子供を叱る頻度が増えたから大丈夫かな。と思われたお母さんたちも、例外ではありません。
叱っている時に使う顔の筋肉は、筋肉を使ってはいますが、力を入れるように使っているため、笑った時に使う表情筋とは、リラックス効果に雲泥の差があります。

 

 

顔の筋肉の血流が良くなると、全身の血流が良くなる!

さぁ、本題です。
顔の筋肉の血流促進は、頭痛予防・健康促進になるのか!?

正解は、めちゃくちゃ頭痛予防・健康促進になります。

運動後に汗をかいている時は、顔も真っ赤かになっています。
緊張して、心臓がドクドクしている時も顔は真っ赤かです。
逆に、
寒気がして体調が悪い時は、顔も青ざめています。
体調が良いか悪いかを、顔色で判断しますよね。

このように、全身の健康状態が顔の血色としてすぐに現れます。当然、顔の筋肉が血行不良だと、全身の血流も悪くなります。
頭痛持ちの方は特に、大切な問題なのです。
顔の筋肉は、首や肩の筋肉とつながっています。頭を締め付けるように痛みを出す、頭の筋肉にもつながっています。

頭痛を予防する、さらに健康になるためには、顔の筋肉の血流をよくすることは必須条件なのです。

また、気持ちや気分も顔に出やすい人が多いですよね。「顔色を伺う」なんて言葉もありますが、顔の血流を良くし、表情が明るくなれば、気分もだんだん良くなるんですよ!

 

 

喜怒哀楽【あいうえお体操】をしよう!

今回の記事を書く上で、顔のエクササイズにどのようなものがあるのか色々勉強してみました。特に今まで、美顔・小顔ケアを意識したことのない私にとっては、「へ〜、こういうエクササイズで、顔の筋肉ケアできるんだ。」と、かなり勉強になりました。

しかし、私が男性だからでしょうか。ちょっと毎日続けるにはハードルが高いものばかりでした。女性の皆さんは、せっかく顔のエクササイズをするなら、美顔・小顔効果もあるもののほうが一石二鳥でいいですから、是非、「美顔エクサザイズ」「小顔ケア」と調べてみてください。
本日は、毎日簡単に続けることができる!顔の血流を良くし、頭痛予防・健康促進に特化した体操をご紹介します。

喜怒哀楽【あいうえお体操】
(勝手に私が思いついたモノですが、どなたかがすでに考案されていて一般的な体操になっていたら、新しい情報ではなくてすみません。)

顔の筋肉、表情筋の中でも、口の周りの筋肉である【口輪筋】に注目してみました

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口輪筋は、たくさんの顔の筋肉とつながっています。そのため、口輪筋をしっかり大きくエクササイズをすれば、たくさんの筋肉をエクササイズすることができます。

大げさに50音を喜怒哀楽をつけて発声してみましょう。

あ:思い出したような表情で。
い:嫌がるような表情で。
う:苦しむような表情で。
え:びっくりするような表情で。
お:感心するような表情で。

以上の例にあげたように、50音を自分で色々感情を入れて、大げさに顔の表情を作りながら発声してみましょう。真剣にすると、顔の筋肉がパンパンに貼るのがわかります。

※顔の筋肉は、小さく薄いため、やりすぎて筋肉疲労になっては効果が見込めないため、一日一回を目安にやってみてください。

※日常生活では、顔の筋肉は30%ほどしか使えていないため、すでにガチガチの方は、まずは顔のマッサージを2分ほどしてから行うと、効果大です。

 

顔のエクササイズで、頭痛予防・健康促進!
外出自粛生活を乗り切ろう!

 

運動ができないほどの頭痛で辛いという方は、

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にお任せください。

 

 

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太陽を浴びて、頭痛予防・健康促進!

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

 

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新型コロナウイルス感染拡大により、兵庫県にも緊急事態宣言が出ました。
命にかかわる問題です。
不要不急の外出を自粛し、みんなで乗り越えて行きましょう。

 

外出を自粛することで、次なる問題が、健康管理です。

運動不足になったり、生活リズムが乱れたり、ストレスが溜まってしまいます。
学校が休校になっている子供たちは、給食とは違って、自宅では好き嫌いの意思表示も強く、栄養バランスも乱れます。
しっかり食べるが、運動ができていないことで、肥満にならないよう注意が必要です。

 

緊急事態宣言の最中でもできる、健康管理はどんなものがあるでしょうか?

本日は、太陽光と頭痛・健康についてのお話です。

 

太陽光の5つの良いコト

太陽は、昔からお天道様(おてんとさま)と呼ばれ、心身ともに重要であるというのは誰もが知っている事実だと思います。
日光浴、日向ぼっこは、どうして心身ともに大きな効果が得られるのでしょうか。

外出自粛の今だからこそ、太陽光の大切さを復習しておきましょう。

 

①ビタミンDの生成

太陽光を浴びることで、体内のコレステロールをビタミンDに変えることができます。ビタミンDは、骨や歯を作るのに重要な成分です。そのため「太陽ビタミン」と呼ばれたりしています。
赤ちゃんは、太陽光を浴びないと成長できません。また、太陽光を浴びるのが少なすぎると、骨折のしやすい子供になってしまいます。
さらにこんな働きもあります。ビタミンDがないと、ミネラルの吸収率が下がってしまいます。マグネシウムが不足すると偏頭痛を引き起こしやすくなりますが、マグネシウムはミネラルの一種です。
そのため、太陽光を浴びることは、偏頭痛予防にも繋がります。

 

②セロトニンの分泌

太陽光を浴びることで、幸せホルモン「セロトニン」が分泌されます。セロトニンは、精神を整える働きがあるため幸せホルモンと呼ばれますが、具体的にはこのような働きがあります。

・うつ症状を軽減
「冬季うつ」という言葉を聞いたことがありますか?文字通り、これは日照時間が少ない冬季にうつ症状が出やすくなるということです。春になると、日照時間が長くなるため、自然とうつ症状がなくなる人が多いですが、外出自粛の今は要注意です。太陽光を浴び、セロトニンを分泌することで、うつ症状を抑えましょう。

・不眠症の解消
セロトニンを原料にして、睡眠ホルモン「メロトニン」が分泌されます。メロトニンは副交感神経を優位に働かせ自然と体を休むようにコントロールしています。太陽光を浴びることで、メロトニンの生成につながり、睡眠の質を良くして行きましょう。睡眠が良質になることで、もちろん頭痛予防につながります。

 

③体内時計をリセット

人間の体には体内時計と呼ばれ、一日24時間を交感神経と副交感神経のバランスを取ることで健康を保たれています。
ところが、体内時計のサイクルは25時間と言われていて、普通に生活するだけでは、どんどんズレが生まれ体調不良につながります。
そのため、朝に太陽を浴び交感神経が優位状態になり、夕方に太陽が沈むことで副交感神経を優位にさせ、体内時計を調整しています。
朝日を浴びると、脳が活性化され元気に目覚めることができ、さらに頭の回転が良くなり、イキイキした一日を過ごすことができます。

 

④免疫力アップでコロナ退治だ

タイトルには、少し願望も入っています。しかし、免疫力がアップすることは事実です。①〜③に上げたように、ビタミンDが作られることで、ガンや糖尿病、高血圧、心臓発作、脳卒中の予防にもなり、セロトニンの分泌で脳機能が活性化されます。昼型の生活をしている人は、夜型の生活をしている人に比べ、病気にかかりにくというデータは明確に出ています。
太陽光を浴びて、コロナ退治だー!!!

 

⑤ストレス発散

優雅に日向ぼっこ。もう言葉を発するだけでもストレス発散になりませんか。
決して、気の持ちようだけではありません。
日向ぼっこをしていると、心拍数・血圧・呼吸速度・血糖値が下がるという医学的根拠もあります。
もちろん頭痛予防にも大きくつながります。
一日一回の日向ぼっこで、リフレッシュしましょう。

 

 

みなさん、太陽光の働きを改めて知っていかがですか?

今の時期、不要不急の外出は良くありません。ですが、健康のため日向ぼっこやお散歩などのちょっとした外出の時間は、作るようにしましょう。
今からの暑くなる季節は紫外線も強くなり、長い時間の外出は逆に健康を害する可能性もあります。
10時〜14時は、一日の中で最も紫外線が強くなります。
そのため、朝日や夕日がいいですね。春や夏の日差しであれば、15分ほど浴びればじゅうぶんです。
日光浴をしながらウォーキングされる方は、20分以上続けると有酸素運動になりますので、20〜30分を目安にされるといいかと思います。

外出がどうしても難しいというときは、カーテンを開けて室内で日向ぼっこをしましょう。
紫外線がどうしても苦手だという方は、長袖長ズボン、日焼け止め等、紫外線対策をして、手のひらを太陽に向けましょう!真っ黒に日焼けした子供達でも、手のひらだけはあまり焼けませんよね。手のひらは、メラニン色素が少ないため紫外線の影響が少ないです。
手のひらの日向ぼっこをしましょう。

手のひらを〜太陽に〜♫♫♫

 

日向ぼっこをして、頭痛予防・健康促進・コロナを乗り切ろう!!!

 

 

毎日の頭痛薬をやめたい!そのようなお悩みのある方は、

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にお任せ下さい。

 

 

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不安な気持ちが続くと、頭痛・体調不良になりやすい?

こんにちは。頭痛治療家 平井です。

Unknown

連日の新型コロナウイルス感染症の報道。
世界中が大変なことになってきました。
他人事ではありません。
自らがしっかり予防・対策し、一人一人が強い自覚を持って気をつけなければいけません。

 

どうしても、連日の報道で、不安な気持ちが大きくなりますね。
感染したらどうしよう。
無症状ですでに感染していて、周りの人にうつしてしまったらどうしよう。
仕事や学校に行けず、これから生活できるのかな。
考えれば考えるほど、不安が大きくなると思います。

 

不安を感じ続けると、体はどうなるの?

不安を感じてしまうのは無理もないと思います。
しかし、不安を感じ続けるのは、心身ともによくありません。

不安神経症という言葉を聞いたことありますか?

「気持ちが落ち着かない。」
「ドキドキして心細い。」
といった症状は、不安や緊張という感情で、誰もが感じる感情の一種です。
日常的にも、このような感情を抱くことは頻繁にあることだと思います。
明日から新学期、お友達と同じクラスになれるかな。
明日は、大事な会議、しっかり自分の担当のプレゼンはできるだろうか。
最近体調不良が続くが、検査結果は大丈夫だろうか。
このような場合の、不安や緊張は、原因となる心配事がなくなれば、症状も自然に消えてしまいます。

ところが、これらのような不安や緊張が、ずっと続いたら体はどうなってしまうでしょうか?

「頭痛が10年以上もあり、学校も仕事も、将来が不安。明日もまた頭痛なのだろうか。」
「コロナウイルスは、いつ収束するのだろうか。不安で仕方ない。」

これらの不安は、いつ不安が解消されるかわからず、心と体が、常に不安や緊張を感じ続けています。
強い不安や緊張を感じている時に、強い「ドキドキ」を感じたことがあると思います。動悸と言われます。
心臓の動きが早くなることで、心拍数が早くなり体が異常を感じ、「ドキドキ」を感じます。
それが続くと、神経が過敏状態になり、
「息が苦しい」「胸が締め付けられる」「冷や汗が出る」「体が震える」「ふらふらする(めまい感)」「手足のしびれ」「脱力感」「頻尿」「喉が乾く」「不眠」「倦怠感」「頭痛」・・・
様々な症状が出るようになり、これらの総称を不安神経症と呼ばれます。

今までの人生で、大なり小なり、多くの方が経験していることではないでしょうか。
交感神経が常に優位状態になることで、自律神経が大きく乱れ、不安神経症になってしまいます。

心拍数が早く呼吸が浅くなり、力が抜けにくくなって全身ガチガチになります。
より一層、神経が過敏となり心身ともに症状が悪化すると、ゆくゆくは心療内科でお世話にならなければいけないような心の病気に発展してしまう可能性があります。


 

今だからできること・今だからこそ考えられること

今の時期、不安をなくすということは無理だと思います。慢性的に続く、不安や緊張から解放するために何ができるでしょうか。
心と体の両方から、ケアすることが大切です。

ガチガチになっている体は、緩めるしかありません。
深呼吸をし、ラジオ体操や散歩など、軽めのもので構いません。毎日、体を緩められるよう毎日のガチガチを毎日リセットしてあげましょう。

心のケアは、意識しないとできません。
今だからできること。今だからこそ考えられること。とは何でしょうか。
各々違うと思いますが、私の場合は、子供たちとの時間です。今までで一番子供たちと向き合えていると思います。子供たちとの時間がたっぷりできたことで、毎日、何をしたら子供たちが喜ぶか、家の中でも楽しく過ごすことができるのか、試行錯誤しながら楽しく遊んでいます。

 

時間に追われていた生活から、一旦立ち止まり、今までの自分と向き合ってみましょう。
自分の本当の気持ちに耳を傾けてみましょう。

 

今は、命を守ることが最優先です。元気に健康でなければ、時間やお金があっても幸せではありません。
不安になる気持ちもわかりますが、必ず収束します。今は、耐える時です。

メリハリよく、楽しむときは大笑いし、思いっきり楽しみましょう!

家の中でも、非日常を感じ、楽しめること、たくさんありますよー!!!

 

 

慢性的に偏頭痛の不安が続く方は、

偏頭痛専門 神戸本山整体院 ぴ〜す

にお任せください。

 

 

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当院における新型コロナウイルス感染症対策

当院では患者様に安心してご来院頂きます様、通常の衛生管理に加え、下記の対策を実施しております。

・施術者のマスク着用

・施術者の手洗い、うがい、消毒の徹底

・次亜塩素酸消毒液による院内の除菌

・お一人終了ごとに、次亜塩素酸消毒液による施術台・マットの消毒

・こまめな院内の換気

・加湿器、空気洗浄機の使用

・予約間隔に余裕を持ち、患者様同士の対面防止

 

※お一人様完全予約制により、コロナウイルス対策を徹底しております。

 

新型コロナウイルス感染に伴う長引く不安な生活、感染予防・対策をしっかりした上で、皆様をお出迎えさせて頂きます。
頭痛の不安を取り除き、こんな時だからこそたくさん笑顔になっていただけたら。と、日々頭痛治療に取り組んでおります。

 

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